こんなことで悩んでいませんか
複数の疾患を持つ患者さんに、何から手をつけていいかわからない
「なんとなく」で治療を選んでいて、根拠を聞かれると言葉に詰まる
勉強会に出ても、次の日の臨床に活かせている実感がない
カルテに「いつも同じこと」を書いている気がする
効果判定のタイミングや方法がわからない
座学では届かないところへ
教科書やセミナーで学べることには限界がある。知識は増えても、それを目の前の患者さんに結びつけるところが一番難しい。
ThinkClarityは「あなたが今まさに困っている患者さん」を題材にする。一般論じゃない。あなたの臨床を、一緒に考える。
講座の3つの特徴
マンツーマン相談
週1回、あなた専用の時間。担当している患者さんの評価結果を一緒に見ながら、「次に何をすべきか」を考える。グループ講義では聞けないことを、遠慮なく聞ける場。
あなたの症例が教材
架空の症例ではなく、あなたが今日担当した患者さんの話をする。だから「明日の臨床」に直結する。脊柱管狭窄症+両膝痛+透析。そんな複雑なケースも一緒に扱う。
考えるプロセスを鍛える
正解を教わるのではなく、考え方そのものを鍛える。「なぜその評価をしたのか」「結果から何が言えるのか」。問いを重ねて、自分で答えを出せるようになる。
学習環境

Zoom 個別相談
週1回の1対1セッション。画面共有で症例を一緒に見ながら考える。

Discord コミュニティ
相談と相談の間もつながれる場。質問・進捗共有・資料のアーカイブ。

臨床推論サポートアプリ
症例入力から仮説整理まで。毎日の臨床を整理する道具。
受講の流れ
無料相談
まずは現状の悩みや目標をヒアリング。講座があなたに合うかを一緒に確認する。
目標設定 & カリキュラム設計
あなたの課題に合わせて、取り組むテーマや進め方をカスタマイズ。
週1回の個別相談スタート
毎週の症例をもとに一緒に考える。評価の見方、仮説の立て方、治療の選び方。一つずつ身につけていく。
臨床で実践 & 振り返り
相談で決めた方針を実践し、次の相談で結果を振り返る。このサイクルが思考力を育てる。
受講生の変化
「効果判定を毎回やる」という習慣がついた。以前は漠然と治療していたのが、自分で振り返れるようになった。
— 受講生 A(理学療法士・3年目)カルテの書き方が変わった。「何をしたか」だけでなく「なぜそうしたか」を書けるようになった。
— 受講生 B(理学療法士・5年目)荷重の段階を自分で判断できるようになった。以前はいつも上に確認していたけど、根拠を持って決められる。
— 受講生 C(理学療法士・2年目)